
両親から指示されていたベッドの移動という仕事をこなしました。
疲れたので父のベッドにごろっとしたら小街が添い寝してくれました。
でもその姿を真上から見ると…
つちのこに見えちゃいました。
- 2006/03/31(金) 09:30:10|
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部屋の片付けを完了しました。
本棚と地袋の中の物を引っ張り出し、新居に持っていくものと捨てるものと売りに行くものに分別。
捨てるものは廃品業者に持参し、売るものと新居へ移動するものは車に詰め込みました。
と、ここであらためて感じたこと『捨てるか取っておくか迷ったものは全部捨てるべし!!』
先日oriの引越しを手伝ったときに彼女にも同じことを言ったんですが、部屋の片付けや引越しの極意だと思います。
過去の経験から言って捨てるかどうか迷ったものを後に使ったためしがありません。
誰かにあげられるならあげる、売れるなら売る、最後には捨てるのが一番です。
(環境には優しくないですけどね…今回僕が捨てたのはほとんどが紙。全部古紙リサイクル業者に持参しましたのでお許しを。)
でもだいぶ物を減らしたにも関わらず、新居へ運搬する荷物がダンボール4つに…
あの6畳の部屋に入るんだろうか…??
- 2006/03/30(木) 21:49:26|
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家族の誰かの気配がすると画像のように玄関前に待機します。
毎回思うんだけど、よく分かるなぁ!?
- 2006/03/30(木) 19:00:27|
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散歩から帰り、おやつで気を引き、無理矢理スキンシップをしたら小街さんとの仲直りに成功!!
ようやく名前を呼べば来てくれるようになりました。
だいたいうちの娘は超純血・血統書付きの雑種のくせに箱入りなんでちょっとわがまま…
自分が遊びたいときに遊べないとすぐすねるのに、こっちが遊びたいときにはかまってくれません。
という訳で、小街さんに邪魔されつつも部屋の片付けは着々と進行中。
お昼を食べようと台所に入ったら、小街さんは疲れたらしく昼寝をしはじめました。
- 2006/03/30(木) 14:09:09|
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久しぶりに帰ってみたら小街にちょっと警戒されてへこんでます。
どうやら新しい家のにおいが気になるみたいです。
そこで仲直りをはかるべく散歩に出てみました。
- 2006/03/30(木) 09:12:06|
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実家に帰ってきました。
就職をするとゆっくりする機会がないからとか、久し振りに会いたいからとかそんな殊勝な理由ではなく、
たまっている自分の荷物を整理して処分して片付けるために来ました。
はっきり言ってごちゃごちゃな部屋を片付けるのは億劫です。
やりたくありません。
自分の引越しが済んで、やっと落ち着きつつあるのに、また戦いの渦中に身を置くしかないなんて…
ともあれ久し振りの実家。
小街(雑種、♀、1歳6ヶ月)との生活を満喫したいと思います。
そう言えば、実家に帰ってくる前に久々に家族4人で外食をしました。
フランス料理のコース。
つくばにある
カプリスって言うフランス料理屋さんです。
ちょっと量は少なめだけど、美味しくて安くてお勧めです。
皆さんつくばにお越しの際にはぜひご利用ください。
- 2006/03/29(水) 22:43:56|
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今日の晩ご飯の後のkenの格好(笑)
姉の中学校時代のみどジャーを白ソックスに突っ込んで、腰には本人の名前入り高校ジャージ!!
いかす〜♪
だから大好きさ!!
あまりにファンキーな御姿だったんで思わずアップしちゃいました(笑)
※ふだんからこんな格好をしてるわけではありません!!
- 2006/03/19(日) 22:12:04|
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現在新居の自室で更新をしております。
自室といってもまだ寝床くらいしかできてないんですが…
でもとりあえず生活ができる程度には引越しできています。
幸運にも車を借りられたんで、一昨日くらいから小物の運搬は開始していました。
でも大物となるとトラックみたいに大きな荷台のある足が必要です。
で、18日と19日に大家さんにトラックを借りられることになってたんですが、
今日あらためてお願いに行くとなんと今日から使ってい良いって言うじゃないですか。
渡りに船とはこのこと。
さっそく鍵を借りて、kenに手を貸してもらい、ベッドと本棚だけ先に運んできちゃいました。
何が大変って、うちはアパートの四階なんですよ。
もちろんエレベーターなんかありません…
手でエッチラオッチラと運び降ろすしかないんです…
なんせ入居した時はまさか一年足らずで退去することになろうとは夢にも思ってなかったんで、
荷物を運び出す時のことなんか微塵も考えていませんでした。
次の引越しはたぶん就職してからだろうと踏んでいたんで、業者任せにするつもりだったんです。
自分で運ぶはめになろうとは…
ともあれ、いよいよ明日からは引越し本番!!
気合入れていくぞ〜!!
- 2006/03/17(金) 19:59:46|
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2006年シーズンの開幕戦はアロンソのチャンプの証明だった。
昨シーズン、アロンソはライコネンとのタイトル争いを制し、
史上最年少にしてスペイン人初のワールドチャンピオンに輝いた。
その実力は誰にも疑いの余地を与えない。
しかしひとつだけ欠けたピースがあった。
それがシューマッハである。
当代最高のドライバーとの直接対決を制してこそ、チャンピオンの価値が一段上がるというものだ。
開幕戦バーレーンGPはそんな真の新旧交代劇を予感させるものだったのである。
スタートを決め、マッサをかわして早々にシューマッハの後ろにつくと、アロンソは落ち着いて周回を重ねた。
おそらくは無謀なチャレンジを犯せばコース上でシューマッハをかわすこともできたであろう。
しかしそれをしないのがアロンソのチャンプたる所以であろう。
そこにいたがアロンソではなくモントーヤだったら抜きにかかったのではないだろうか。
24歳の若手ドライバーとは思えないほどの落ち着きを見せ、ピットストップでシューマッハの前に出た。
その差、数十センチ!!
その後も変わらぬ落ち着きで、僅差のトップを維持しつづけたアロンソは見事にシューマッハを下し今季の開幕戦を制した。
アロンソとの新旧チャンプ対決に敗れはしたもののシューマッハの今季にも明るい兆しが見えた。
昨年のシューマッハは予選でタイムを出せず、
決勝ではペースをつかめずにトップ争いから脱落するというパターンが続いていた。
しかし今回のレースでシューマッハは予選では見事にポールポジションを獲得し、
決勝では常に優勝したアロンソと同等のペースで走って見せた。
今季のシューマッハは確実にタイトル争いに絡んでくるだろう
3位に滑り込んだライコネンは今季もツキに見放されているのだろうか。
レースペースは悪くない。
しかし予選でまさかのクラッシュを演じてしまい、最後尾に沈んでしまった。
昨年を再現したかのような展開である。
思えば昨年の最速ドライバーは明らかにライコネンであった。
ライコネンがタイトルを取れなかったのは、呪われているとしか思えないようなツキのなさからであった。
予選でトップタイムをたたき出したにも関わらずエンジン交換で10グリッド降下など数え上げればきりがない。
しかし昨年に続き今季も速さが充分に備わっていることは証明できた。
タイトルを狙っていくにはどのようにツキを手繰り寄せるかだろう。
その他のドライバーで注目に値するのはルーキーのロズベルグだ。
豪快なオーバーテイクを連発し見事に7位入賞を果たしたのである。
デビュー戦での入賞はトップドライバーへの切符のようなものだ。
しかも、このルーキーはファーステストラップまで獲得してのけた。
末恐ろしいドライバーが現れたものである。
注目のスーパーアグリはやはりどたばたしていてまだF1のレベルに達していない。
これはチームも数戦はテストと考えているらしいのでしょうがないのだろう。
しかし琢磨が合計6回もピットストップをせざるを得なかったのはいただけない。
車が遅かったのは開発する時間が足りていなっかたのだから納得できる。
だがピット作業の訓練はそれこそ寝る間を惜しんででもできたはずである。
今後の課題がはっきりと見えたのではないか。
それでも最後まで走りきったことは評価できる。
- 2006/03/14(火) 22:45:56|
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ついに2006年シーズンが始まった。
今年も話題が多い。
・新規参入チーム(名称変更を含む)が5チーム!!
・初のオールジャパンチーム、スーパーアグリF1の参戦。
・チャンピオン2世のニコ・ロズベルグがデビュー。
・予選方式の変更。
・エンジン規定変更、2.4リッターV8エンジンへ。
これらの注目点の中で第一戦バーレーンGPの予選が行われた。
今年から予選方式が変更され、ノックアウト方式が採用された。
予選全体を15分・15分・20分3つのパートに分け、それぞれのパートで生き残りバトルがあるのだ。
最初の15分で第2パートへ進出できる15人が絞り込まれる。
この第1パートで波乱が起きた。
ライコネンがクラッシュしマシンを大破、この時点での脱落が決定し、決勝では最後尾スタートとなった。
昨年、惜しくもタイトルを逃したライコネンは出だしからつまづくこととなる。
そしてラルフのタイムが伸びず第2パートへと進出できなかった。
第2パートの15分でラストパートへと進む10人が決定する。
ここで注目のロズベルグとトゥルーリが脱落。
昨年大活躍のトヨタの2台はこの時点で消えてしまう。
最終パート、ここでポールポジションが決定する。
セッション開始とともに前者がコースイン。
最終パートに進出したドライバーは決勝開始時と同量の燃料を搭載して予選に臨まなければならない。
したがってセッション後半に向けてタンクを軽くするために、
できるだけ長距離を走りこみ、最後にタイヤを新品に交換し最後のアタックに備えるのである。
各ドライバーが燃料消費ラップを続ける中、最初に動いたのがフェラーリとホンダだった。
ピットインしタイヤを交換、アタックを開始したのだ。
ここでまずトップに立ったのが今季からフェラーリドライバーとなったブラジル人のマッサ。
自身がフェラーリドライバーとしての資格を有すると証明したいだろう。
熱のこもったラップを繰り返す。
チェッカー直前になって各車がアタックに入っていく。
最終的にトップに立ったのはM・シューマッハ。
あの予選の鬼アイルトン・セナに並ぶ65回目のポールポジションとなった。
これでシューマッハが通算記録で更新していないのは出走回数だけとなった。
シューマッハ以下はマッサ、バトンと続いた。
バトンまでのタイム差はわずかに0.1秒。
決勝での接戦が期待できる予選結果となった。
今回の予選方式の変更は成功だったと思う。
予選開始から常に複数のマシンがコースを走行しており、退屈させずに目が離せなかった。
過去に様々なカテゴリーでいろいろな予選を目にしたが、その中でも最高のものだったのではないだろうか。
今後も変更せずにこの方式で続けていって欲しいものである。
- 2006/03/12(日) 13:17:57|
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今期の第二節横浜マリノス戦がホームのカシマスタジアムで行われた。
残念ながら開幕戦を見ての不安が的中してしまったようだ。
前節、柳沢のハットトリックなどで4得点を奪い、一見得点力不足は解消されたように見えたが実はそうではなかった。
前節では中盤のプレスが甘く、小笠原や本山といったパスの出所が比較的自由にできた。
しかし横浜は非常にタイトにマークをし、鹿島の中盤の選手を自由にしてくれなかった。
こうなると鹿島は途端に攻め手がなくなる。
いたずらに中盤以降でボールを回しているうちに横浜の網にかかりボールを失い、カウンターを受ける。
そんなパターンで推移した試合だった。
ディフェンスの連携にも問題がある。
とにかく広島戦の時から言えるのであるが、中盤でボールを失いシーンが多すぎるのだ。
中盤で奪われたボールを素早く前線に展開され、失点してしまう。
さらにディフェンスラインの間を突かれるシーンが目に付く。
ゾーンとスペースばかりを気にしていて肝心の相手選手とボールの動きを捉えきれていない。
あげくに2試合連続の3失点である。
ディフェンスライン同士のコンビネーションとディフェンスラインと中盤のコンビネーションをもう一度初めから確認するべきであろう。
僕の推奨する布陣(現時点での)
FW(ツートップ)
柳沢
本山
MF(オフェンシブ)
深井
野沢
MF(ボランチ)
増田
小笠原
DF(左から)
新井場
大岩
岩政
内田(篤)
GK
小沢
アレックス・ミネイロは本調子ではないようなのでサブに置きジョーカーとして使う。
小笠原はキープ力があり展開力も一段抜けているので、マークの厳しくないボランチで使う。
相手の守備をかく乱するために、前の4人は状況に応じてポジションチェンジを繰り返す。
- 2006/03/11(土) 18:03:32|
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四月から就職をするのにともない三月いっぱいでバイトは終わります。
で、この際だからバイト先とそこに生息するバカどもを無断で紹介しちゃいます。
たまった欝憤を吐き出しつつ…
うちのバイト先は田舎ガソリンスタンドで、働いてる人も茨城弁丸出しの人ばっかりです。
来る客まで茨城弁丸出しの人たちだらけ…
基本横柄な奴らです。
来た客を給油位置に誘導し、注文を取るわけですが、その時の客の態度がまずムカつきます。
会社ごと契約してカードを預かってる客がけっこういるんですが、こういう連中がクセモノです。
「お前、俺を知らねぇのか!?」
とでも言わんばかりの顔をして無言でむすっとしたままでいます。
こっちが
「レギュラー満タンでよろしいですか?」
と聞くと
「(切れながら)決まってんだろ!!」
と怒鳴ったりします。
「お前のハゲ面なんて知らねぇでございます。」
と何度言いかけたか…
ある客は洗車の待ち時間が長いと言って怒り狂ってました。
どう見てもその人が来たときは混んでいて待つのは明白なのにです。
まるで他の洗車なんかあとで良いから俺の車から先に洗えと言わんばかりでした!!
お前の辞書には順番待ちと言う言葉はないのか!?
常識的に並んで待つということができないくらいに脳みそが腐ってるのか!?
一体彼らは何様になったつもりなんでしょう??
DQNな客の対応にはほとほと疲れ果てました…
次に僕の素敵な(逆説ね)仲間達です。
まず店長。
40才、独身、チビ、メガネ、天パー、二重アゴ。
この人かなりムカつきます。
機嫌の良いときはただのおしゃべり好きなおっさんなんですが、少し忙しくなるとすぐに切れます。
客の前だろうとなんだろうとあたり散らします。
僕ら従業員にあたってる分にはまだかわいいもんなんですが、客にまであからさまに嫌な顔をします。
はっきり言ってただの子供です。
さらに聞いてもいないのに自慢話や知識のひけらかしをしてきます。
その話がうざいの何の…
しかもその知識が明らかに間違ってたりします。
キモイ!!ウザイ!!
この店長さん、「やらなきゃいけないことがたくさんありすぎて」が口癖です。
そのくせに仕事そっちのけで無駄話ばかりしています。
お前はべらべら喋ってる暇があるなら仕事しろよ!!
一日の接客数がバイトの僕以下ってどういうことだよ!!
次にフリーターのバカ女。(不細工)
こいつもかなりきてます。
動かないこと山の如し!!
僕やベテランの社員が声を出して走り回ってるときに、給油機に寄り掛かってつっ立ってたりします。
このバカ、一応整備士の免許をもっているんですが、はっきり言ってくその役にも立ちません。
できる作業はド素人の僕と変わらないかそれ以下です。
そのくせになまじ免許なんかもってるもんだから変にプライドが高いから始末が悪いんです。
物凄い勢いで陰口はたたくし、本当に動きません。
こいつが働き始めてから店の雰囲気と人間関係がぎくしゃくしました。
人件費の無駄遣い以外のなにものでもありません。
さすがだてに地域でも有名なバカ高校を出てません。
僕はもう何ヶ月もこいつと目もあわせていません。
さらに驚愕なのがこのバカ女はもう22歳にもなるのに挨拶のひとつもできません。
僕とこのバカはお互いに嫌い会っているんですが、僕は一応けじめとして挨拶くらいはします。(もの凄く嫌ですが。)
しかしバカは返しもしやがりません!!
こんなしょうもないバカを育てた親の顔が見てみたいものです。
こんな素敵な馬鹿達に囲まれて、今の僕は生きています。
早く抜け出したくてたまりません。
- 2006/03/11(土) 01:45:06|
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oriからお題バトンなるものが回って来ました。
あるお題についての質問に答えるというものらしいです。
僕へのお題は『宇宙』。
では、はりきっていってみよう♪
Q1、パソコンまたは本棚に入っている『宇宙』は?パソコンには幻想的で巨大な満月の壁紙が入ってます。
今のアパートの本棚に宇宙関係の本はありませんが、実家の本棚には雑誌Newtonの宇宙に関するムック本が大量に!!
Q2、今妄想している『宇宙』は?早くガンダムの世界のようにスペースコロニーができないかと妄想してます。
そして宇宙移民が開始されたあかつきには第一号に志願したいですね。
在茨城北海道民二世から在宇宙北海道民二世へ!!
そしてゆくゆくはニュータイプへと覚醒(笑)
Q3、最初に出会った『宇宙』は?ガンダムです。
それまでも舞台が宇宙の話には触れたことがあったはずですが、
宇宙の何たるか(無重力だったり空気がなかったり)を教えてもらったのはガンダムです。
あとちょっと質問とはずれますが、太陽が膨張していていずれは地球が飲み込まれるっていう説を知った時は恐くて眠れなかった覚えがあります。
父に手紙を書いて(当時仕事からの帰りが遅かった父との会話はもっぱら手紙でした。)
「地球はどうなっちゃうの?僕たち死んじゃうの?」
みたいなことを切実に質問しましたね。
Q4、特別な思い入れのある『宇宙』は?思い入れというか宇宙の誕生に興味があります。
宇宙は時間の存在しない真空の揺らぎから突然誕生したらしいです!!
時間が存在しない状態とは!?
真空の揺らぎとは何ぞや!?
興味はつきませんが、理解もできません…
誰か分かりやすく教えて!!
Q5、次に回す5人とお題回すあてがないんで、誰かこれを見た人は答えてください。
お題は『スポーツ』で!!
- 2006/03/07(火) 14:42:09|
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2006年シーズンのJリーグが開幕しました。
我が愛する鹿島アントラーズはアウェイでサンフレッチェ広島との対戦でした。
鹿島にとっては苦手な相手なだけに嫌な対戦です。
代表の試合があったせいで、チームの核となる小笠原と柳沢がチーム練習が不足している。
しかも開幕前から怪我人が続出し、曽ヶ端・名良橋・アレックス・フェルナンドといった中心選手が離脱。
こんな状況で苦手相手に勝てるのか?
凄く不安でした。
で、今日の試合。
4対3での勝利でした。
4点とった攻撃に関してはほぼ満点でしょう。
広島のチェックが甘かったおかげもありますが、きっちり結果を出しました。
しかも柳沢のハットトリック(鹿島の選手では何年ぶり?)、
ルーキー内田の積極的で堅実なプレーなど光った点が多かった中で、特に評価したいのは前線の連動性!!
ここ数シーズンの鹿島にはないものでした。
柳沢、本山、小笠原、深井がどんどんワンタッチでパスを交換し、そこに新井場、内田、増田がオーバーラップして絡む。
見ていて楽しめる攻撃ができていたのではないでしょうか。
点の取れるチームというのはパス交換がスムーズに行われるものです。
絶好調時のジュビロ磐田がその典型でしょう。
鹿島で言えば、95年シーズンの前半戦に見せた黒崎、長谷川、レオナルド、ジョルジーニョを髣髴させます。
今シーズン怪我での離脱がなければ攻撃に期待できるのではないでしょうか。
対して守備はまずかったですね。
集中力に欠ける場面が目立ちました。
素早いリスタートからウェズレイにとられた得点なんて、絶対にやっちゃいけないことでしょう。
本来、鹿島のほうがああいったプレイは得意だったはずです。
相手の守備が整う前にリスタートし得点をする、一見卑怯なようですがルール上認められた正当なプレーです。
これを許してしまうのは明らかに集中力の欠如でしょう。
それともう一点、青木のプレーが気になりました。
ボールを不用意に奪われる場面が目に付いたのです。
ボランチの位置でボールを失うということは、カウンターに直結し、
ディフェンダーの態勢が整わない状態で守らなければいけません。
今シーズンの優勝を狙うには青木のレベルアップは欠かせないでしょう。
勝つには勝ちましたが手放しでは喜べない試合でした。
- 2006/03/06(月) 00:20:05|
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どうもusk(勝負運=0)です。
昨夜、東京からpagyが遊びにきまして、ninaのところにずっと入り浸り、今帰宅しました。
そもそもninaんとこには「機動戦士ガンダム逆襲のシャア」見に行ったんですが、
見終わってご飯を食べた後にninaが出してきたのは「
妖怪花札」!!
昨年十二月に富士急ハイランドに行った時にninaが買ってきていたものでした。
基本的なルールは花札と一緒なんですが、各札にゲゲゲの鬼太郎の妖怪が描かれているんです。
そしてそろえると点がもらえる役の種類が違う。
例えば砂かけ婆、子泣き爺、一反木綿、ぬりかべの描かれた札を集めると「妖怪四天王」という役で30点がもらえるという具合です。
とりあえず三人で説明書を読み、昔やったノーマルな花札のルールを思い出しながら始めました。
最初は要領がつかめずマッタリと進行しましたが、徐々に皆つかみ出し熱くなってきました。
そのうちに始まったんです、「賭け花札」が…
賭けとはいっても僕らは健全な人間(?)なのでお金は賭けません。
描けていたのは、「買出しに行く」「ゴミ出し」「風呂焚き」「マッサージ」などです。
いやぁー燃えましたね!!
そして負けましたね…
「神様、僕は何か罪深いことでもいたしましたか?」ってくらいに負けまくりました。
何回勝負したかは覚えていませんが、僕の受けた仕打ちは以下の通り、
・寒い中近所のコンビニに行ってタバコ、飲み物、お菓子を買ってくる。
・
勝者の腰をマッサージ。(ninaのところに写真あり)
・翌朝にゴミを出しに行く。
・nina宅の洗濯。
・翌日の昼食(カレー)を作る。
・勝者の肩を揉む。
多分、賭けをした内の半分以上は負けてます…
結局、朝の6時過ぎまで実に7時間ほどぶっ通しで花札をしてました!!
卒論を書いていた時でさえ完徹をしたことなんかなかったのに、徹札。
朝になって目が疲れたという理由で止めて、罰の仕事をこなし、そのまま三人で昼過ぎまで雑魚寝してしまいました。
僕らはバカですわ。
- 2006/03/05(日) 23:51:21|
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かねてより画策していたのですが、東京ディズニーリゾートに行ってきます。
大学を卒業するから記念にとか、彼女とデートとかそんな瑞々しい理由ではなく、半分就職先からの課題です。
僕の就職先はパチンコ屋さん。
一応アミューズメント業界に属しています。
だから「アミューズメント業界の雄である東京ディズニーリゾートを就職前に見学してきて下さい。」ということみたいです。
そんなこんなで去年の夏ごろの内定者ミーティングでペアチケットをもらっちゃたんです。
本当ならもっと暖かい時期に行きたかったんだけど、卒論やらなにやらで結構忙しくて、こんな時期まで放置しちゃいました。
ようやく今日になってoriと行って来ます。
結構長いこと関東に住んでいますが、実はディズニーに行くのは今回がまだ二度目!!
前に行ったのは高校生のころ。
だいぶ前なので記憶が曖昧です。
男子クラスだった上に雨だったんで、あまり楽しかった記憶がないんですよね…
普通、関東で育った人は家族で行楽に行ったりするものなんですよ。
県民の日とかにね。
でもうちは一度も行ったことがありません。
そもそも家族で遊園地に行ったとこすらありません。
うちが貧乏だったってのもあるかもしれませんが、僕ら兄妹が行きたがらなかったってのが大きかったんでしょうね。
なんせ僕は生まれついてのへたれなもんで、子供のころは絶叫マシンなんて人間の乗るものじゃないと考えていました。
(今では大好きです。ドキドキはしますが…)
加えてホラーもダメ。
だから行かなかったんだと思います。
ごめんねツバサこと我が妹。
お前は行きたかったんだろうに…
ともあれ今日はメモ代わりに実況しながら、一日楽しんでこようと思います。

なんとか雨はあがったものの見ての通りの曇り空…
予報では太陽マークも出てるけどどうなることやら…

TXと武蔵野線を乗り継いで到着しました東京ディズニーランド。
すいてる日を狙って平日に日程を組んだんですが…
凄い混んでます!!
世間の普通の大学生は春休みに入ってるみたいです。
しかも学生は安くなるキャンペーンなんぞをやってるせいで圧倒的に学生風が多い。
卒論も終わって学生としては浮世離れした生活を送っていた報いがこんなところで…

案内役の人が凄い訓練されてる!!
鏡形の画面に映し出される悪人の台詞に合わせてしゃべるんですが寸分の狂いもない!!
凄い!!

シンデレラ城を出たところのガラス細工屋さんで実演をしてました。
画像のようにバーナーでガラスの棒を熱して溶かし、切ったり貼ったりつぶしたり。
oriと二人でキースさんの目の前にへばりついて見てました。
ガラスの棒からみるみる10cm弱のミッキーができるんですよ!!
二本のガラス棒を熱して押し付けて球体を作り、そこに鼻や耳を付けて頭部を作る。
顔のディティールを刻み込み、同じ要領で胴体部も作る。
本当にあっという間!!
お見事!!って感じです。
目の前でできがったミッキーのガラス細工、とっても欲しかったんですがお値段は一万数千円!!
泣く泣く諦めました…
お昼頃に入ったトイレでの出来事。
僕の入った男子トイレは当然のようにピカピカでしたけどごく普通のトイレでした。
しっか〜し!!
ori情報によると、女子トイレには中に案内係がいて順番の整理をしている模様!!
しかも鏡と洗面台が別々になっていて人がつまらないように工夫をしているって!!
どこのアミューズメント施設も女子トイレには混雑がつきもの、こんなところにも手を加えるとはさすがディズニー!!

午後に入ったミクロアドベンチャーでの一コマ。
アトラクションに入る時に配られた変なグラサンをかけた二人。
いわゆる古典的なめがねを利用した飛び出す映画です。
でも座席は動くし、建物内は全部同一テーマで統一されているしで、やはり一味違いました。
この他にもスペースマウンテンに3回、スプラッシュマウンテンに2回、トゥーンタウン内のジェットコースターに1回と合計6回も絶叫マシンに乗ってきました。
12月の富士急ハイランドで寒さと強風のために絶叫マシンに乗れなかったうさを晴らすように!!
おかげで僕の首は軽い鞭打ち状態です…
他にディズニーで気づいたこと。
園内のあらゆる所で常に何かしらのイベントが行われていて、客を飽きさせないようにしてました。
遊園地では人気アトラクションに人が殺到し順番待ちを強いられます。
そのような時にいかに客を退屈させないかが大事なのでしょう。
常に掃除をしている。
当然のようでいてなかなかできないことの一つです。
ほうきとちりとりを持った係員が巡回していて、チリのひとつでも見逃さずに掃除をしていました。
清潔な環境を保ち、客にはずっと魔法の国の中にいるように思わせる。
簡単なことのようでいて、大切なこと。
従業員同士の私語がゼロ!!
従業員を見ているとすることがなく暇な時もあるようでした。
しかしそのような時も常に客の様子を見ていて対応をしていました。
これら三点はすべて客に不快感を与えないために徹底しているのでしょう。
夢の国を演出しているのです。
すべて細やかな配慮であり、ともすれば見逃しがちです。
しかしそのような細やかな個所にも注意を払っているからこそ、誰もが認める日本一のアミューズメントパークでいられるんだと感じました。
しかし問題点もあります。
そのひとつが食事の便の悪さ。
昼時ともなるとどこの飲食店も長蛇の列となってしまい、長い待ち時間を強いられる。
ここは改善点でしょう。
食事は遊びに行く時の大きな楽しみのひとつであり、そこに苦しみが伴ってはねぇ…
もうひとつ、園内の案内の悪さ。
入園の時にガイドブックがもらえるのですが分かりにくい。
さらに園内に案内地図のようなものがない。
あったのかもしれませんが僕は発見できませんでした。
それと急な天候変化に備えて安いビニール傘くらいは販売して欲しい。
園内で売ってる傘はお土産やさんにある一本1000円のものだけ。
これでは急に雨が降ってきた時に楽しみが半減してしまうでしょう。
ともあれ一日遊び倒しました♪
なんせ12時間ちょっといましたから!!
念願の絶叫マシンも満喫したし、パレードも見たし、花火も見た。
疲れたけど充実した一日でした。
途中から画像がなくなったのは携帯の電池が切れたから…
それと家に帰ってからmp3プレイヤーを紛失していることに気づき愕然…
帰りの電車の中では存在を確認しているので、その後どこかで落としたのかと…
ショック!!
- 2006/03/02(木) 06:53:43|
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